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おかしな猫との日常会話レッスン

毎日猫たちと会話して生活しています。

【不定期】いわしニュース〜アイドルの「ヲタ芸」で裁判が行われていた件〜

おはようございます、ゆきんこです。

いわしが、何か分からないことがあるようです。

 

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いわし「おかあさん。をたげい、とは、なんの、ことだろうか。」

 

私「ヲタ芸ですか?…えっと、アイドルのコンサートとかで、曲の途中とかに、決まった相槌を打ったり、踊りを踊ったりすること…みたいな?」

 

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サワラ「あの動き、すごいカロリー消費しそうなのに、デブはデブのままよね」

 

私「サワラさん。そういう言葉遣いはやめて下さいね」

 

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いわし「では、きょうの、にゅーすです。をたげい、のせいで、えんそうが、きこえなかったことで、100まんえんの、そしょうを、おこしている、ひとが、います。」

 

私「えっ?ヲタ芸の、掛け声で演奏が聞こえなかった??で、100万円ですか???」

 

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サワラ「なにそれ。そういうアイドルには掛け声が普通でしょう。ちょっとそいつ、頭おかし…クレイジーなんじゃないの?」

 

私「サワラさん。英語に言い換えただけで、意味が全く変わっていませんよ」

 

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いわし「そしょうを、おこした、だんせいは、ほかの、おきゃくさんの、『おー、おー、おー』という、こえで、えんそうが、きこえなかったので、しゅさいがわが、その、めいわくな、きゃくを、おいだすべきだったと、しゅちょう、しています。」

 

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サワラ「そんなの、迷惑行為のうちに入らないわよ。明らかに演奏を妨害するようなタイミングじゃないみたいだし」

 

私「そうですね。私はアイドルのコンサートに行ったことがないので分かりませんが。ライブには、確かに迷惑なファンの方もいますよ。でも、追い出す程ではないです」

 

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いわし「おかあさんが、めいわくだと、おもったのは、どんな、ひとたちでしたか?」

 

私「色々ありますよ。ヴィジュアル系のマイナーバンドだと、1列目の柵で曲に合わせてダイブしている時に、変なタイミングで後ろから突っ込まれることはザラですね。必ずお腹の上にアザができますよ」

 

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いわし「らいぶを、みにいっているのか、あざを、つくりにいっているのか、さっぱりわからない。」

 

私「…ライブを楽しんでいるんです。あとは…某フェス(演奏は屋内)に行った時、LUNAS〇EAを観ていたんですが、大声で喋っている女子の集団がいたり、曲の全てを終始合唱している人がいて、演奏が楽しめなかった事もありますね」

 

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サワラ「伏字になっていないわよ。…喋りたいなら、外のブースに居ればいいじゃない。合唱については…確かに、そういう人いるって聞くわよね。でも、カラオケじゃないんだから、大声でずっと歌われたら迷惑だわ」

 

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いわし「いっしょに、うたっては、いけないのか。しらなかった。」

 

私「うーん。バンドによっては、『ここは一緒に歌うところ』みたいな、暗黙の了解があるんですよ。ボーカルの人が掛け声をしたりとか」

 

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いわし「よのなかには、いろんな、ひとがいる。そして、いろんな、るーるが、ある。なかには、あんもくの、るーる、とかいう、めいきされていない、るーるも、ある。いきていくのは、たいへんだ、という、にゅーすでした。」

 

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サワラ「えっ、そういう内容のニュースだったかしら」

 

 

世の中には、色んな訴訟を起こす人がいるんですね。

ちなみに裁判所では、男性の訴えは棄却されたようです。

アイドルのメンバーの方々も訴えられていたようで、可哀想でしたね。よく頑張りました。

 

では、お昼の定期更新で、またお会いしましょう。

おかあさんを、えらぶ。

こんにちは、ゆきんこです。

いわしが、ウキウキしています。

 

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いわし「おかあさん。じぶんは、きょう、どこへいくと、おもいますか?」

 

私「え?クイズですか?…平日なので、普通に学校じゃないんですか?」

 

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サワラ「名探偵サワラからすると、自慢気にしているところがあるから、きっと学校じゃないと思うわ」

 

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いわし「なぜそれを。…じぶんは、きょう、とめちゃんの、いえに、およばれしているのである。どうきゅうせいは、こない。」

 

私「わー。トメさんとおうちデートですか。頑張ってきて下さいね」

 

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サワラ「…あの子たち、まだ付き合ってもいないわよ。それより自動餌やり湯たんぽ、何か手土産を用意したら?」

 

私「あぁいけない。いわしさん、トメさんのお宅に伺うのは何時ですか?急いで買ってきますから。…一体いくらぐらいの物がいいんだろう」

 

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いわし「ぴんぽーん。あ、まぐろしょうがっこうの、いわしです。このたびは、おまねきいただき、ありがとうございます。では、おじゃま、いたします。」

 

私「え…て、手土産……」

 

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サワラ「自動餌やり湯たんぽ、泣かないの。私は、分かっているわよ」

 

私「あ、ありがとうございます…」

 

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いわし「ふつうでしたら、てみやげの、ひとつでも、もたせるのが、おや、という、ものなのですが…。うちの、おかあさんは、すこしばかり、じょうしきがたりず、すみません。」

 

私「わぁぁぁん。私だって、前もって言われていたら、用意していましたよぉぉぉ」

 

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サワラ「ほら。泣かないの。子供じゃないんだから」

 

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いわし「え?おかあさま、てづくりの、けーきを?おきづかい、ありがとうございます。はい。じぶん、すききらいは、ありません。けーき、だいすき、です。」

 

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サワラ「……ケーキ?」

 

私「あっ。そういえば、サワラさんの前で『ケーキ』って言うと、子供に戻っちゃうんでした」

 

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いわし「おかあさま。とても、おいしい、けーきですね。これは、なんという、なまえですか?あと、この、きゃらめるみるくてぃー、というのも、あまくて、おいしいです。」

 

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サワラ「何のケーキなの?あと、キャラメルミルクティー、私も飲みたいよぅ。うわぁぁぁぁん」

 

私「サワラさん、サワラさん。あれは、いわしさんの夢ですよ。実際は飲んでいないですからね」

 

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いわし「むーす・あ・ら・ぴすたしゅ?ちょっと、おぼえられないので、めも、させてください。え?しったかぶりをしない、まじめなこ?いやいやぁ、じぶん、べんきょうぶそく、ですからぁ。」

 

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サワラ「ムース・ア・ラ・ピスタシュって、なんなのよぅー。あたしも、たべたいよぅ。ムースってことは、口溶けがいいんだぁぁああ」

 

私「サワラさん、それ私も食べたことないですから。ね?」

 

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いわし「え?だっこですか?どうぞ、どうぞ。お、とても、いい、においだ。そして、むねが、おおきい。」

 

私「どうせ私の胸はぺったんこですよぉぉ。うわぁぁぁぁん」

 

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サワラ「あいつばっかり、ケーキとか美味しいもの食べて、ずるいよぉぉぉ。あたしも、トメちゃんちの子に、なるぅぅぅぅ。」

 

私「サワラさんまでぇぇぇ。うわぁぁぁぁん」

 

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いわし「あ。とめちゃん。おかえりなさいである。おじゃま、しておる。あれ?せんせいも、いっしょでは、ないか。え?かていほうもん?」

 

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サワラ「学校をサボって、人の家でケーキ食べてくつろいで、先生も何とか言ってやってよぉぉぉぉおお」

 

私「うわぁぁぁぁん。どうせトメさんちの婿養子になって、私のところから、居なくなっちゃうんでしょぉぉぉぉぉ」

 

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いわし「あれ?せんせい、いつもと、かんじが、ちがいますね?ほら、いつものように、ぼくを、ばとう、してください。え?とめちゃんの、おかあさま、なんでしょうか?いわしちゃんは、せんせいに、いじめられているのか?」

 

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いわし「はい。せんせいは、おにきょうかん、です。このまえ、うたを、つくりましたが、『きさまが、つくった、うたは、だれの、こころにも、ひびかない』と、いわれました。え?せんせい、なんですか?おふれこ??」

 

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サワラ「…あら?もうケーキは食べ終わったの?あとトメちゃんのお母さんって、先生がコントとして鬼教官役をやっている事を知らないのよね?」

 

私「はっ。私はなぜ取り乱していたのでしょうか」

 

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いわし「『とめちゃんのおかあさま』うた・いわしうぃずせんせい。きいてください。

とめちゃんずまざー。まりあのようにうつくしいふぇざー。いいにおい、するこのしゅんかん、まさにしじょうさいこうの、えふかっぷあなざー。」

 

私「えっ、先生、なんでそんなの一緒になって歌っちゃうんですか」

 

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サワラ「アイツ、胸の大きさがカップで分かるようになっちゃったの?小2なのに?」

 

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いわし「え?さいていの、うたである?せんせいと、いっしょに、かえってくれ?せんせい、どうしますか?ここでかえったら、おとこじゃ、ありませんよ。」

 

私「いわしさん、ひとまず、おいとましましょう。先生もほら、一緒に」

 

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いわし「ただいま、かえりました。せんせいと、いっしょに、うたを、ひろうしたのだが…とめちゃんの、おかあさんは、うたの、すばらしさについて、りかいぶそく、であった。」

 

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サワラ「だって、トメちゃんのひいお祖父ちゃんって、小学校の校歌を作った人なんでしょう。娘にバイオリンも習わせているし、ラップなんて柄じゃないわよ」

 

私「確かに、ラップは好まれそうにないですね。でも、私はいわしさんのラップ、好きですよ」

 

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いわし「よていでは、むこようしになって、とめちゃんの、いえに、はいる、よていであったが…。やはり、おかあさんは、おかあさんが、よいのである。…むねは、ないけれども。」

 

私「そんなに胸の大きさって重要なんですか?」

 

 

サワラさんも私も崩壊してしまいましたね。

お見苦しいところをお見せしてしまいました。

でも、ずっと一緒に暮らせるようで、とても嬉しいです。

これからも、よろしくお願いします。

 

ではでは。

【不定期】いわしニュース〜キャバ嬢に聞いた、お客さんの愚痴ランキング〜

おはようございます、ゆきんこです。

いわしが、ニュースを持ってきました。

 

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いわし「おはようございます。ぼくは、あさから、よるのはなしを、します。」

 

私「え?晩御飯はいつものご飯ですよ?」

 

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サワラ「もしかして、夜にまた私に襲撃をかけてくる予定じゃないの?毎晩毎晩、やめてよね」

いわし「…ちがいますよ。サワラ姐さんに、おんなの、みりょくは、ありませんよ。」

 

私「こら!サワラさんに、なんてことを言うんですか!サワちゃんは、とっっっても可愛いんです!私の大事な娘です!」

 

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いわし「じぶんは、おんなの、みりょくについて、はなしただけ、である。よるは、あそびあいてが、いなくて、つまらないから、しゅうげきしている、のである。」

 

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サワラ「…じゃあ、それでいいわよ。どうせ襲撃されても、私が勝つし。…で、夜の話って何なのよ」

 

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いわし「そうであった。きゃばくらで、はたらくじょせいに、あんけーとを、とったけっか、おきゃくさんが、こぼしている、ぐちの、ないようが、わかりました。」

 

私「キャバクラですか。やっぱり皆さん、愚痴をこぼしてらっしゃるんですねぇ」

 

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サワラ「…で、なんの愚痴をこぼしているっていうの?」

 

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いわし「まず、『ごはんがまずい』です。」

 

私「うーん。私は、たぶん母親のおかげで料理が得意ですけど。苦手な方もいますよねぇ」

 

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サワラ「しかも、マズイと思っていて言わないってことでしょう?それじゃ一生マズイままよ。料理教室でも通わせたら?オシャレなやつじゃなくて、基本から学ぶやつ」

 

私「基本ができていれば、味見するだけで何が足りないか分かりますもんね」

 

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いわし「このように、じょしのいけんは、からくちです。さて、つぎは…『いえでは、こどもがさいゆうせん。おれのことなんて、にのつぎ…』です。」

 

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サワラ「子供がいるなら、子供に目を向けているのは当然でしょう。小さい子なら何を口にしてしまうか分からないし。父親なら、一緒になって遊びなさいよ。キャバクラに行く余裕はあるのに、仕事で疲れて子供と遊べないなんて、理不尽よ」

 

私「…私も、もし子供ができたら、家族全員で、一緒に遊びたいですねぇ」

 

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いわし「そして、つぎは、『よめを、おんなとして、みられない』です。」

 

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サワラ「それを言った男の顔が見てみたいわ。さぞかし、ディーン・フジオカジョニー・デップ斎藤工のように、男としての魅力が溢れたお方なんでしょうね」

 

私「えっと…あの方々は芸能人ですし、年齢や国際的にも無理があるのでは…」

 

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サワラ「だから言っているのよ。誰だって歳を取るわ。芸能人は色々やって、若く見せているだけよ。男も女も、歳を取るのよ。一緒に子育てを乗り越えて、一緒に歳を取って、おじいちゃんとおばあちゃんになっても仲良く手を繋いで歩く。これが理想でしょう」

 

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いわし「ぼくも、とめちゃんと、ずっと、いっしょに、いたいです。」

 

私「みんな仲良く、一緒に暮らせたら嬉しいですね」

 

 

サワラさんが、熱かったですね。

なんだか気迫がありました。

全国の夫婦のみなさん。

不満はなるべく溜めずに、少しずつ優しく、解消できるといいですね。

 

では、お昼の定期更新で、またお会いしましょう。

いろんなしごとを、やってみる。

こんにちは、ゆきんこです。

いわしが、またもや自慢げに寄ってきました。

 

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いわし「おかあさん。いわしは、がっこう、というところで、しょくばたいけん、という、けいけんを、させてもらえるのである。」

 

私「学校に、『というところ』というのは、付けなくていいですよ。もう、勝手に通っているのは分かっていますから」

 

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サワラ「その、職場体験とやらは、何をする行事なの?」

 

私「職場にお邪魔して、実際に仕事をさせてもらうんですよ。私は中学生の時にやりましたね」

 

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いわし「おかあさんは、なんのしょくぎょうを、たいけんしたのだろうか?ねんのため、きいておくことにしよう。」

 

私「…蕎麦屋ですよ。でも、いわしさんは飲食店に向いていないですからね。毛が入ってしまってクレームになりそうですし」

 

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いわし「へいよーっ。そば、いっちょう、おまちーっ。え?おにいちゃん、いせいがいいね?へい、いわしは、えどっこなのでっ。」

 

私「…早速、人の話を聞かずに蕎麦屋に行っていますね。そして蕎麦を運んでいるようです」

 

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サワラ「…なんだか羨ましいわ。私もやってみたいものね。ところでアイツ江戸っ子なの?」

 

私「生まれは江東区でサワラさんと同じなので、まぁ江戸っ子ですかね。サワラさんは、スナックのママとかが似合いそうですよ」

 

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いわし「このちょうしで、どんどん、しょくばをまわるぜぃっ。」

 

私「えっ?1つの職場に1日いるのではないんですか??」

 

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サワラ「体験というよりも、雰囲気だけ味わって他に行くようね」

 

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いわし「あのー。しめさばほいくえんは、こちらですか?しょくばたいけんにきました。まぐろしょうがっこうの、いわしです。」

 

私「シメサバ保育園?…っていうか、いわしさんの通っていた学校って、『まぐろ小学校』って名前だったんですね」

 

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サワラ「似たような魚の名前だから、アイツ名前をいじられていたんじゃないの。クラスメートとしては、いわしも変だけど」

 

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いわし「みなのしゅう。いわしにつづいて、おどるのである。え?いまは、おひるねのじかん?そんなことは、どうでもよい。1にちじゅう、おどっていればよい。」

 

私「ダメですよ、いわしさんは寝ながら踊りますけど、他の子は違うんですよ」

 

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いわし「おっと、もう、こんな、じかんである。つぎの、しょくばは…、すぽーつじむ、であるな。」

 

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サワラ「やだ、あいつ運動できないじゃない。私が代わりに行ってきてあげようかしら」

 

私「代わりがきくなら、毎回サワラさんにお願いしたいですよ」

 

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いわし「いらっしゃいませー。かいいんしょうは、おもちですかー。え?ごびを、のばさない?うるさいばばぁである。」

 

私「あちゃー。受付なら大丈夫かと思いましたけど、教育係の人にめっちゃ悪い態度を取っていますね」

 

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いわし「おはきものは、こちらで、おぬぎくださいー。…さい。ロッカーは、あちらです。え?やればできるじゃない?いやいやぁ、ばばぁの、しどうの、たまもの、であるからぁ。」

 

私「教えてくれた方に、最後までババァ扱いはひどいと思いますよ」

 

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いわし「では、つぎの、しょくばへ、むかいます。え、ばばぁ、どうしたであるか?いなくなると、さびしい?ばばぁ、なくでない。いわしは、いつも、こころの、なかに、いる。」

 

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サワラ「あの人、ババァババァ連呼されていることには何も感じていないのかしら」

 

私「その…ようですね」

 

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いわし「うわ。とても、まぶしい、おーらの、じょせいが、らいてんされた。まりーあんとわねっとの、ようである。え?ばばぁ、どうしたであるか?びっぷかいいん?つうしょう、まりあさま?」

 

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サワラ「この時代に、マリーアントワネットみたいな格好をしている人がいたら、見てみたいわ」

 

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いわし「いらっしゃいませ。え?かわいい、ねこちゃん?いいえ、けふぃあです。…わからない?…せっしゃ、いわし、と、もうします。きょうは、しょくばたいけんです。まぐろしょうがっこうから、きました。」

 

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サワラ「アイツって、猫界ではブサイクに入ると思っていたけど、人間は可愛いと思うのね。ほんと不思議だわ」

 

私「ブサカワってやつですかね。あと、猫ってだけで可愛がられている可能性もありますよ」

 

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いわし「はい。え?くらす?2ねん4くみです。え?とめ?とめちゃんですか?え?とめちゃんの、おかあさん?あの、じぶん、とめちゃんとは、しょうらいを、やくそくした、なか、です。」

 

私「え、トメさんのお母様?…いわしさん、将来は約束していませんよ」

 

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サワラ「それどころか、付き合ってすらいないじゃない」

 

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いわし「いますぐ、おちゃを、いれてきます。ろーずひっぷてぃー、で、よろしいでしょうか?え?かもみーる、ですね?おい、ばばぁ、かもめんたるを、いれてくるのである。」

 

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サワラ「…ババァ、こき使われてるじゃない。可哀想よ。あと、かもめんたるじゃなくて、カモミールよ」

 

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いわし「では、とめちゃんの、おかあさま。じぶんは、どこの、しょくばからも、ひっぱりだこのため、つぎの、しょくばへ、いどうします。あとのおせわは、さきほどの、うけつけのものが、たいおうしますので。では、ごきげんよう。」

 

私「…トメさんのお母さんの前では、ババァって、言いませんでしたね。そして、いつの間にか、言葉遣いが丁寧になっています」

 

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いわし「らっしゃいらっしゃーいっ。きょうは、しんせんな、さかなが、げきやすだよっ。もってけどろぼーっ。あじ、いわ…?、のどぐろ、かつおもたいりょうでぇっ!」

 

私「お、次は、お魚屋さんですかぁ」

 

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サワラ「おい、魚1種類飛ばしただろ。全部聞いてんぞ」

 

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いわし「ただいま、かえりました。いわしは、いろんな、しょくばから、ひっぱりだこでした。これ、おみやげです。てうちそば、こどもがつくった、おりがみのおはな、ふぃっとねすの、わりびきけん、おさかなです。」

 

私「わー、こんなに沢山。今晩は、お蕎麦と焼き魚にしましょうかね。えっと…鯛?鯛だぁ!あとは、鯵!なめろうにしよう。あと…あ。」

 

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サワラ「どうせ、イワシでも入っていたんでしょう」

 

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いわし「とめちゃんの、おかあさんに、あった。とても、すてきな、ひとであった。いわしは、むこようしに、なるから、つぎの、おかあさんは、あの、まりーあんとわねっとみたいな、おかあさんだ。とても、うれしい。」

 

私「私はマリーアントワネットのマの字もないですけど、いわしさんのおかあさんですよぅ〜」

 

 

いわしさんは、本当にお婿さんに行ってしまうのでしょうか。

トメさんの家だと、有り得そうですね。

とてもとてもとても寂しいので、まだまだ沢山、サワラさんと3人で一緒に遊びたいと思うのでした。

 

ではでは。

【不定期】いわしニュース〜英バンドのレディオヘッド、ついに蟻の名前に〜

おはようございます、ゆきんこです。

いわしが、すました顔をしています。

 

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いわし「おはようございます。きょうの、きぶんは、がくしゃ。いわしです。」

 

私「今日の気分で、職業が変わるんですか?」

 

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いわし「なんべいで、しんしゅの、ありが、はっけんされました。きぬげきのこありぞく、という、しゅるいで、3しゅるい、あたらしく、はっけんされました。」

 

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サワラ「アリってそんなに種類があるのね」

 

私「私も知りませんでしたね。小さい頃、集めて飼って、母親に怒られましたけど」

 

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いわし「そのうちの、1しゅるいに、いぎりすの、ばんど、れでぃおへっどの、なまえが、つけられました。」

 

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サワラ「えっ!?Radioheadって、あの!?名曲『creep』はライブで滅多に聴けないし、でも他にももっともっと素晴らしい曲があるのよ」

 

私「私も、彼らが日本に来日すると必ずライブに行きますね。全公演です。それにしても、アリの名前ですかぁ」

 

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いわし「はっけんした、けんきゅうちーむは、『かれらの、おんがくせいに、けいいを、ひょうしたかった』『めんばーの、きこうへんどうもんだいへの、かんしんをたかめる、とりくみに、かんしゃのねんを、しめしたかった』と、いっている。」

 

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サワラ「あの人たち、社会問題活動を盛んにしているわよね。チャリティーもそうだし、人権問題とか、地球温暖化、自殺防止、人身取引廃止とか」

 

私「ですね。あと、ベジタリアンでしたっけね」

 

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いわし「うぃきぺでぃあさーん。れでぃおへっどについて、おしえてほしいんだけどー。え?こうもくが、おおすぎて、かんたんに、せつめい、できない?」

 

私「そうですよ。レディオヘッドを一言で表されたら、困ってしまいますよ」

 

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サワラ「私は、ボーカルのトム・ヨークが好きよ。あの消え入りそうな声が最高なのよ」

 

私「確かに。私はギターのジョニーが好きですね。ちなみに、ベースのコリンの弟です」

 

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いわし「ありの、はなしを、していたのに、いつのまにか、じょしかいが、はじまっている。おとこは、かたみが、とてもせまい。」

 

私「…すみませんでした。いわしさんも聴きます?あんまり合わなさそうですけど」

 

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サワラ「コイツには、レディオヘッドの魅力は分からないわよ。好きなバンドを否定されたくないから、蟻でも捕まえてきて『はいこれがレディオヘッドですよー』って言っておけば?」

 

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いわし「じぶんも、しんしゅの、ありを、みつけて、『いわし』という、なまえを、つけよう。」

 

私「いわしさん、蟻になりたいんですか?」

 

 

新しく発見された生物に、好きなバンドの名前が付けられるなんて、素晴らしい事ですね。

これも、彼らならでは、ですね。

 

では、またお昼の定期更新でお会いしましょう。

しょうらいの、みちを、かんがえる。

こんにちは、ゆきんこです。

いわしが、眠そうにしています。またどこかへ行くのでしょうか。

 

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いわし「おかあさん。じぶん、ねむくなってきたきがします。がっこうへ、いっても、いいでしょうか。」

 

私「はい、行ってらっしゃい」

 

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サワラ「ねぇ、眠くなったから学校へ行くって、どういう原理なのかしら?」

 

私「確かに。この現実を受け入れすぎているような気がしますね」

 

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いわし「あ。せんせい。いわしは、らっぷ、というものを、つくったのだが。え?きさまがつくった、うたなんか、だれの、こころにも、ひびかない?」

 

私「えっと、先生は、いわしさんとお笑いのコンビを組んでいて、鬼教官の役をやっているだけなんですよね」

 

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サワラ「でもあのラップは確かに、誰の心にも響きそうにないわよ。韻は踏んでいたけど」

 

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いわし「もしかして、せんせい、らっぷ、つくれないんですか?いわしが、おしえてやっても、よいのですよ?」

 

私「小学2年生…もとい猫にラップの作り方を教わるって、どういう気分なんでしょうか」

 

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いわし「おにきょうかんもあびきょうかん、このしゅんかん、まさにとめちゃんきょうかん。」

 

私「『きょうかん』だけで3つも単語を使っていますね。トメさんも出てきましたよ」

 

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いわし「え?いわしがつくったとは、おもえない?せんせいが、つくったことにして、この、がっこうの、こうかにする?」

 

私「えっ、先生、そんなの校歌にしちゃダメですよ。株が下がりますよ」

 

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サワラ「この学校って、まともな人はいないのかしら。トメちゃんは唯一まともだけど、金持ちすぎるのと、まともすぎてズレているし」

 

私「いわしさんに、1600万円もの大金を渡そうとしていましたもんね」

 

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いわし「あ。とめちゃん。いま、せんせいと、はなしていたのだが。てんさいの、いわしがつくった、すばらしい、うたを、せんせいが、つくったことにして、こうかに、するらしい。」

 

私「それだけ聞くと、先生が嫌な先生に思えてきますね」

 

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いわし「え?いわしくんが、つくったのに、おかしい?ではっ、せんせいと、いわしの、きょうどうせいさく、だぃっ。さっきょくは、せんせいに、おねげぇしますっ。」

 

私「いわしさん、ノリノリですよ」

 

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サワラ「見えないけど、きっと先生もノリノリなんじゃないの」

 

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いわし「え?とめちゃん、なんだろうか?こうかは、とめちゃんの、ひいおじいちゃんが、つくった?それは、すごい。いわしうぃずせんせいでは、かないそうも、ない。」

 

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サワラ「トメちゃんのひいおじいちゃんって、校歌を作るようなすごい人だったのね」

 

私「あのー、個人的には、『いわしwith先生』というのが気になります」

 

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いわし「では、せんせい。そつぎょうしきで、うたう、というのは、どうでしょうか。せいさくきかん、やく6ねん。おんぞんされた、すばらしい、がっきょくです。」

 

私「え?卒業式で?ラップを?歌に温存とか関係あるんでしょうか」

 

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いわし「え?いわしにしては、いい、かんがえじゃないか?そのあん、さいようだ?…ところで、せんせい、ぼくは、ずっと、せんせいの、くらすなんでしょうか。」

 

私「…あ。学年が変わるとか変わらないとか言っていましたよね」

 

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サワラ「…アイツが卒業する時、人間年齢で何歳くらいなの?」

 

私「えっと…64歳…ですね…」

 

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いわし「そんなことは、いま、かんがえなくて、いい?いま、じゅうようなのは、かしの、つづきである?」

 

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サワラ「ちょっと、先生。そこ重要ポイントよ」

 

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いわし「このがっこうも、ここでおわかれ。ただいっしょうのおわかれ、ではないわかれ。」

 

私「最後の部分は、『分かれ』という命令形でいいんですよね?」

 

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サワラ「アイツ、ひらがな以外もしゃべらないかしら。ラップだと特に分かりづらいのよ」

 

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いわし「ぼくらここでまなび、ここであそび、まどをこわし、かべにらくがき、おもいでぶかし、このまなびや。」

 

私「窓を壊したり、壁にラクガキしたりしたらいけませんよ」

 

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サワラ「『この学び舎』って言っているけど、学ぶために行っていないわよね」

 

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いわし「こんなよるは、おどりあかすぜ。せんこーもこうちょうも、だまくらかすぜ。おれらそつぎょう、いわいのしーずん、いわしのしーずん、は、あきふゆ、だぜ。」

 

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サワラ「イワシって1年中スーパーに売っていると思っていたわ」

 

私「今はスーパーに何でもありますからね。一応、シーズンは秋から冬なんですよ」

 

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いわし「ただいま、かえりました。いわしは、せんせいと、そつぎょうしきで、うたう、うたを、つくっていました。こんしんの、りきさく、です。」

 

私「えっと、それは、ラップですかね?」

 

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いわし「なにか、もんだいでも?」

 

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サワラ「問題大アリよ。小学生が揃ってラップを歌えるわけないでしょう。まだDragonAshのFANTASISTAの方が現実的だわ。『oh〜』の部分があるもの」

 

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いわし「しょうがくせいには、どらごんあっしゅ。ちゅうがくせいには、えっくすじゃぱん。こうこうせいには、だんご3きょうだい。

それぞれの、ねんれいにあった、うたが、あるという、はなしですね。」

 

私「あのー、締め方は合っているんですが、選曲が間違っていますよ」

 

 

いわしは、作詞家の道へ進むのでしょうか。

親として、応援してあげなければいけないと思います。

サワラさんも、よろしくお願いします。

 

ではでは。

【不定期】いわしニュース〜GLAYのJIROさんが体調不良によりツアー欠席〜

おはようございます、ゆきんこです。

いわしが、心配そうに駆けつけてきました。

 

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いわし「おかあさん。つかぬことを、うかがいますが、おかあさんが、すきなのは、ぐれいの、じろうさんですか?」

 

私「え?JIROさんですか?私が好きなのはHISASHIさんですよ、ギターの。ヴィジュアル系っぽい方の人です」

 

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いわし「なら、よかったです。ぐれいの、じろうさんが、とつぜん、たおれました。どくたーすとっぷで、らいぶを、けっせきします。」

 

私「えっ!?それは一大事です!!詳しく教えてください!!!!!」

 

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サワラ「コイツに聞くよりも、自分で調べた方が早いんじゃないかしら」

 

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いわし「しかたない。おしえて、あげましょう。じろうさんの、たおれた、げんいんについては、かかれていない。でも、かいほうに、むかっている、とのことである。」

 

私「快方に向かっているんですね。なら良かったですけど…JIROさん、若く見えますけど、44歳ですからね。あ、ライブはどうなるんですか?」

 

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いわし「44さい?これまた、どうがんである。おかあさんと、おなじだ。らいぶは、いしかわけんの、かなざわというところで、やるが、じろうさんだけ、けっせきする。」

 

私「私は童顔かもしれませんが、まだ30代ですよ」

 

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サワラ「JIROちゃんって、ファンが多いでしょう。ファンの子は、それでいいのかしら。まぁ、本人が回復してくれるのが一番だと思うけど」

 

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いわし「その、らいぶは、じろうさんが、いないが、ごじつ、おなじところで、みんなそろって、らいぶを、やる。その、ふりかえこうえんに、こられないひとには、はらいもどしを、おこなう。」

 

私「さすがGLAYですね。ファンを思う気持ちは、どのバンドにも負けません」

 

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サワラ「そうね。体調不良でドクターストップじゃ、仕方ないもの。あの人、痩せているし」

 

私「一番怖いのは、HISASHIさんですけどね。前にもライブ中にテンションが上がりすぎて、ステージから落ちて骨折しましたし」

 

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サワラ「自動餌やり湯たんぽは、それをTERUのラジオで知って大慌てだったんでしょう」

 

私「今みたいにネットが栄えていない時代でしたからね。もう、大慌てですよ。でも、やはり芸能人ですね。ギプスが外れたら、それにサインしてプレゼントしてましたよ」

 

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いわし「ふたりとも、じろうさんを、そっちのけで、じょしの、かいわをしている。じろうさん、ぼくは、おうえんしてますよ。」

 

私「あ、すみません…。いや、HISASHIファンにとって、JIROさんって、なんか、オシャレすぎて、なんていうか、嫌いじゃないんですけど、好きなんですけど、…なんか、なんかなんですよぅ」

 

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サワラ「確かに、異色の2人よね」

 

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いわし「ぼくたちみたいにね。」

 

私「あれ、それ何のCMでしたっけ」

 

 

JIROさん、みんなが待っています。

しっかり治して、戻ってきて下さいね。

いちファンクラブ会員より。

 

ではまた、お昼の定期更新でお会いしましょう。