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おかしな猫との日常会話レッスン

毎日猫たちと会話して生活しています。

【不定期】いわしニュース〜アキラ100%が早くも正念場に〜

おはようございます、ゆきんこです。

いわしが、ニュースを持ってきました。

 

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いわし「ねそべりながら、すいません。いわしです。きょうの、にゅーすは、げいにんの、あきら100ぱーせんとさんに、ついて、です。」

 

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サワラ「アキラ100%なら知っているわ。とにかく明るい安村が出てきた時、私は裸芸ならアキラの方が面白いと評価していたもの」

 

私「パターンが色々ありますし、マジックを見ているようですよね」

 

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いわし「そんな、あきらさんですが、えむわんで、ゆうしょうしたのに、はやくも、ぴんちです。」

 

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サワラ「それ、知っているわ。愛用していたお盆が生産中止になってしまったんでしょう。そのお盆で練習してきたから、他のやつじゃダメだって」

 

私「たしか、R1ぐらんぷりの後すぐでしたね。…ニュースとしては、遅くないですか?」

 

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いわし「ああ。ぼくは、あまり、あたまがよくないけど、おかあさんと、サワラ姐さんの、いでんかもしれない。」

 

私「申し訳ないですが、私たち血の繋がりはありませんよ」

 

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サワラ「それに、私は姉なのに、アンタに遺伝するって表現はおかしいわよ。…で、なんでアキラ100%がピンチなの?」

 

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いわし「こどもが、まねを、してしまうから、である。」

 

私「ああ、確かに。『よいこのみんなは、真似しないでね』と仰っていますが、子供は真似したがりますよね」

 

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いわし「もんだいがあったのは、3がつ28にちの、ことである。しょうがっこうの、たんにんの、だんせいきょうしが、せいとの、おんなのこに、あのげいを、やれ、と、きょうようしたのである。」

 

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サワラ「は?教師が生徒に、しかも女の子に、裸芸をやらせたの?意味が分からないわ」

 

私「やだ、本当に気持ち悪い。一瞬、男性教師が自分で芸をやってみんなを笑わせようとしたのかと勘違いしました…それでもアウトですけど」

 

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いわし「その、だんせいきょうしは、たいほされました。」

 

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サワラ「当たり前でしょう。親も可哀想ね。最近って、何か学校に言いたくても、『モンスターペアレントだと思われないか』と心配してしまうと聞いたわ」

 

私「そうですね。でも、言うべき時は言わなきゃいけないですよね。その判断が付いているのであれば、言っていいと思います」

 

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いわし「おかあさん。ぼくは、きゅうしょくのときに、はしりまわって、みんなのおさらに、けがはいるので、せんせいに、おさえつけられています。くれーむを、おねがいします。」

 

私「それは仕方ありません。毛が入ったら不衛生です。先生だって給食を食べたいでしょうに。すみません」

 

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サワラ「話が逸れたけど。アキラ100%、逆境に負けず、これからも頑張りなさい。むしろ皆は同情しているわよ。100%の力で乗り切りなさい」

 

 

確かに、子供が真似してしまうというリスクがありましたね。

でも、負けずに頑張っていただきたいです。

 

では、またお昼の定期更新でお会いしましょう。